薬局で買えるラブローションはオススメしない本当の理由とは?

薬局で買えるラブローションはオススメしない本当の理由とは?

ラブローションと言うと、昔はいやらしい・いかがわしいと言うイメージでしたが、

今ではとても多くのカップルが使うようになりました。


簡単に近所の薬局やドラッグストアでも買えるようになり、

誰でも気軽に手に入れることができますね。


ラブローションは、セックスをもっと楽しみたい、

セックス中の痛みを軽減したいと言う多くのカップルに選ばれています。


しかし実は、薬局やドラッグストアで買えるラブローションは、

あまりオススメしません。


その理由を詳しく見ていきますね。

薬局で買えるラブローションはオススメしない本当の理由とは?



ラブローションはドラッグストアや薬局で買えるの?


ラブローションが欲しいと思った時に、どこで買えばいいんだろう?

と思う方は意外と多いです。


ラブホテルなんかに行くと、よくベッドの枕元に置いてあったり、ホテルで販売もしていますが、

いざ自分で買いたいとなった時に、どこに売っているのかってあまり知られていません。


まぁ、商品が商品なだけに店員さんに聞くこともなかなかできませんしね。


結論から言うと、ラブローションは一般的なドラッグストアや薬局なら、

大抵の店舗で買うことができます。


ドンキホーテなんかにもありますね。


えっ?どこにあったっけ?

と思う方もいるでしょう。


ラブローションは、コンドームなどが売られているコーナーのそばに置いてあることが多いです。


男性なら見たことはあるかと思いますが、

女性はそんなに見たことがないのではないでしょうか。


ラブローションと言っても、最近はパッケージがとても可愛かったり、

匂いのするものや味がするものなど、とてもいやらしいイメージとはかけ離れてきていて、

女性側からの支持も増えてきているんです。

薬局で買えるラブローションはオススメしない理由とは?




薬局で買えるなら、薬局で買った方が楽だしいいんじゃない?と思いますよね。


確かに、薬局で買うのは、

・欲しいと思った時にすぐに買える

・いくつかある種類の中から選ぶことができる

などのメリットがあります。


しかし、薬局で買うのは

・買うところを店員さんに見られて恥ずかしい

・わざわざ薬局に行かなければいけない

・じっくり選べない

などのデメリットもあります。


別に見られてもいいから薬局で買った方が楽でいいんじゃない?

と思ったあなた。


実は、ラブローションを薬局で買うのをオススメしない本当の理由は、別にあります。


それは、品質が保証されないこと。


ラブローションのパッケージには、生産国や原材料などが記載されているはずです。


しかし中には生産国や原材料が記載されていないどころか

かなり粗悪なものまで当たり前に出回っていることも。


特に、薬局にも売っている中国製や韓国製のラブローションは、

価格も安く種類も多いので広く出回っているようですが、

そのほとんどが成分表示があいまいだったり怪しいものだったりします。


自分やパートナーのデリケートな部分に使うラブローションが、

怪しいものだったら、、、


怖くなりませんか?

安全なラブローションを手に入れるには?




まず安全なラブローションを手に入れるには、いくつかの知識が必要です。

国産のもの


安全なラブローションは、まず国産であること。


これが第一条件です。


中国製や韓国製はやめておいた方が良いでしょう。


国産のものは少し値段が高くなるかもしれません。


しかしそれは、それだけ安全性を確保している証拠なんです。


身体に直接使用するものだからこそ、

安全を確保すればコストがかかるのは当然のことです。

成分表示がしっかりしたもの


次に、中に入っている配合成分がきちんと表示されていること。


ラブローションなんてどれも似たような成分が使用されているから変わらないんじゃ?


なんて思っていたのですが、安全性についてみると、結構差があるようです。


実際に中国製や韓国製のラブローションは、

成分表示のないものが結構あります。


それがまた安く売られているので、さらに怪しいですよね。


これらを踏まえた上で私が選んだラブローションは、

ジョン&マリー です。


ジョン&マリーは、安心の国産で成分表示もしっかりしているので、

安心して使うことができます。


また通販なので相手に顔を見られることもなく、

安心して買うことができますね。

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