妊娠を希望するならラブローションではなく潤滑ゼリー!

妊娠希望ならラブローションでなく潤滑ゼリーがおすすめ!

妊活を始めて半年。


ずっとタイミング法で頑張ってきたけど、

どんどん義務的な仲良しになったせいか、

濡れなくて痛いことが増えました。


このままではいけないと思い、色々対策をした結果、

私が試した潤滑ゼリーのおかげで、妊娠することができました。


今回は妊娠を希望しておられる方へ、

ラブローションよりも潤滑ゼリーをおすすめする理由を紹介します。

妊娠希望ならラブローションでなく潤滑ゼリーがおすすめ!



妊娠を希望しているのに、濡れない?

実は妊娠を希望しているにも関わらず、

濡れなくて悩んでいる方はとても多いです。


私もその一人でした。


特に仲良しが嫌いなわけではないのに、

なぜか排卵日が近づくにつれ濡れないんです。


濡れないと、旦那も落ち込んだり雰囲気が悪くなったりするし、

自分も痛みを我慢したり、仲良し自体がストレスになりかねません。


実は排卵日付近になると濡れないのは、

ストレスが一番の原因です。


排卵日だから絶対にセックスしなきゃ!という強いストレスのせいで、

濡れなくなってしまうんです。


他にも濡れない原因としては、疲れや体調不良、気分が乗らない、

ホルモンバランスの乱れ、マンネリなど様々なものがあります。

濡れない悩みを解決するのは、ラブローション?潤滑ゼリー?




濡れない悩みをてっとり早く解決できるのは、

ラブローションや潤滑ゼリーなどで濡れる元を提供することです。


ちなみにラブローションと潤滑ゼリーは、

よく同じ物を想像される方が多いですが、正確には違います。

ラブローションは、もともとは身体全体のマッサージをする時に塗るものなんです。


一方、潤滑ゼリーは濡れない悩みを解決して、

膣内の滑りを良くしてくれるもの。


よく似ているようで、実は全然違うんですよね。

ラブローションではなく潤滑ゼリーをおすすめする理由とは?




私は、妊娠を希望していて濡れない悩みがあるなら、

絶対にラブローションではなく潤滑ゼリーをおすすめします。

ここ最近、濡れない悩みで婦人科にかかる人が増えています。


実は潤滑ゼリーは、産婦人科医も勧めるほど、

妊娠を希望する人にとって救世主にもなるものなのです。

その一番の理由。


それは、潤滑ゼリーには妊娠をサポートする成分が入っているからです。


ラブローションはただ滑りを良くするだけですが、

潤滑ゼリーは精子の動きをサポートし妊娠しやすい環境を整えてくれるのです。

ラブローションのデメリット

・粘度が高く、子宮口に蓋をしてしまう

・妊活用ローションとしては不足

・海外製のものは特に品質が心配

・家のベッドで使うとシーツが汚れないか心配

・本来の濡れる働きをサポートしてくれない

・終わった後のベタベタ感やふき取りが面倒


潤滑ゼリーのメリット

・精子の動きをサポートし妊娠確率が上がる

・膣の中からしっかり潤う

・膣の外に漏れずシーツが汚れない

・膣に直接入れるので膣内環境を整えることができる

・膣の中を清潔に保つことができる


そして、私がおすすめする潤滑ゼリーは、

フーナーサポート潤滑ゼリーです。


これは安心・安全の国産で、妊娠できる確率を確実に上げることが期待できます!


⇒フーナーサポート潤滑ゼリーで妊娠確率を上げよう!


私もこの方法で、妊娠することができました。


まとめ

濡れない悩みにはまずラブローションを思い浮かべる方が多いですが、

妊娠を希望するなら、絶対に潤滑ゼリーがおすすめです。


最初は膣内に直接ゼリーを入れるのが不安でしたが、

意外とタンポンの要領で簡単にできるし、

妊娠できた今となっては試してみてよかったと思います!


あなたも潤滑ゼリーが気になるなら、試してみませんか?